2006年12月29日

ウェッジウッド ワイルドストロベリー

こんにちは。

今日はウェッジウッドの「ワイルドストロベリー」と名付けられた洋食器をご紹介します。


デパートの洋食器を何気なく眺めていた時爽やかな野いちごの絵柄に、ひときわ目を引かれて、おもわず衝動買いをしてしまったものです。

手にとってみると、なめらかな感じで、手触りもよかったし、それになんとなく丈夫そうなところが普段使いに適しているような気がして手放せなかったんです。

その時は、コーヒーカップ&ソーサーとケーキ皿を手にして帰ったのですが、そのあと、デパートの前を通るたびにサラダボール、バスケット、そしてトレーにサンドイッチプレート、オーバルプレートと「ワイルドストロベリー」シリーズのものを買い足してきて、揃ったのがこのかわいい器たちです。



ウェッジウッド 洋食器1.JPGウェッジウッド 洋食器2.JPGウェッジウッド 洋食器3.JPG

オーバルプレート 
 径 36cm×28cm  高 3.5cm
コーヒーカップ 
 口径 8.3cm 持手含む  11cm  高 7cm
ソーサー    
 径14.5cm  高 3cm



ウェッジウッド 洋食器4.JPGウェッジウッド 洋食器4.JPGウェッジウッド 洋食器6.JPG
ウェッジウッド 洋食器7.JPGウェッジウッド 洋食器8.JPG

ケーキ皿     
 径18cm
サンドイッチプレート 
 口径 20cm×17cm  高 4cm
サラダボール  
 口径 12cm  高 4.5cm
バスケット   
 口径 14.5cm×10.8cm  
 高 4.5cm 持手含む 8cm
トレー      
 口径 13cm×9.5cm  高 2cm
 

 
野いちごは、イギリスの伝統的なモチーフのひとつになっております。


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2006年12月26日

源右衛門窯 有田焼 青磁木の葉文ティーカップ&ソーサー

こんばんは。

今日は源右衛門窯の青磁木の葉文ティーカップ&ソーサーをご紹介します。

これは、ティファニーとの共同で商品開発したディナーセット「古伊万里写青磁掛分木の葉文」の中のティーカップ&ソーサーです。
 


源右衛門窯 ティーカップ&ダーサー1.JPG源右衛門窯 ティーカップ&ダーサー2.JPG源右衛門窯 ティーカップ&ダーサー3.JPG
源右衛門窯 ティーカップ&ダーサー4.JPG源右衛門窯 ティーカップ&ダーサー5.JPG源右衛門窯 ティーカップ&ダーサー6.JPG

ティーカップ 
 口径 9cm (持手含む 11cm)  高 5cm
ソーサー
 径 11.5cm  高 2.5cm


これを目にした時は「わぁ−、すてき〜ぃ!」と 思わず声を出してしまいました。


すごく洒落ていて、そしてセンスがよくて「さすが、源右衛門」と見とれてしまいました。高級料亭向けの和食器の制作から一大転換を試みて、暮らしを豊にと、食生活の原点である家庭の日常食器づくりへと時代の先取りに成功したと言われております。
 
食器を通して、世界中の料理を楽しめるような豊な暮らしを提案し続け、有田だけにとらわれない視野の広い感覚で日常食器を作っている窯として知られております。 



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2006年12月24日

ミントン 洋食器

こんにちは。

今日は今なおミントンのベストセラーである「ハドンホール」と名付けられた洋食器をご紹介します。
  

エリザベス2世の戴冠式を記念して、当時のトップデザイナージョン・ワズワースという作家が、ハドンホール城のタペストリーの絵柄からヒントを得てデザインしたといわれている花柄です。


カーネーションやパンジーの花が図案化されており、水彩のような色合いが人気を呼んだようです。可憐な花柄にグリーンの細い縁取りがとても印象的です。


ミントン 洋食器1.JPGミントン 洋食器2.JPGミントン 洋食器3.JPG
ミントン 洋食器3.JPGミントン 洋食器5.JPG


プレート   
 径 27.5cm×24.5cm
スープ皿   
 径 21cm    高 3.5cm
クレセント皿 
 径 22cm×12.5cm
サラダボール
口径 13.5cm   高4.5cm
パン皿    
 径 21cm



ミントン 洋食器6.JPGミントン 洋食器7.JPGミントン 洋食器8.JPG
ミントン 洋食器9.JPGミントン 洋食器10.JPG

ティーポット 
 持手から注ぎ口まで 23cm  高 15cm 
シュガーポット
 持手含む 12cm   高 9cm
クリーマー  
 口径 12cm×5.5cm   高 7cm
ティーカップ 
 口径 9cm 持手含む 11cm  高5.5cm
ソーサー   
 径 15cm   高 3cm
ケーキ皿   
 径 16.5cm




ディナーセットに憧れ、テーブルセッティングを夢見た頃の話になりますが、このかわいい「ハドンホール」に出会って「これがいい。これなら長い間使っても飽きがこないし、後で買い足しが出来るし、高級感もあるし」と 上等なセットを1組ぐらいは持っていたい・・・と奮発して揃えてしまったものです。




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2006年12月21日

桑原春吉 西山焼 焼締大鉢

こんばんは。

今日は桑原春吉さんの焼締大鉢をご照会します。

この大鉢は、地元西川町の土で形成し、岩石を砕いて作った釉で、勢いよく一刷毛塗ってアクセントを入れ、そして焼締めたものです。
 
西川町の土は、窯に入れると火に弱く、高温で焼くと、すぐ割れてしまったり、へたってしまったりして物にならないそうです。神経を使って焼締められた作品は、土味が出ていて温かい感じがします。



桑原春吉 焼締大鉢1.JPG桑原春吉 焼締大鉢2.JPG
桑原春吉 焼締大鉢3.JPG桑原春吉 焼締大鉢4.JPG

径 34cm×22cm  
高 7.5cm


アクセントに入れた一刷毛も、窯の炎を経て、赤みをおびた不思議な色に変化し、見る人の目を惹きつけます。

形は、大胆に2方を押して、桑原春吉さん特有の遊びを見せており、目にした瞬間、気持をつかまれてしまいました。


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2006年12月18日

マイセン コーヒーカップ&ソーサーとケーキ皿

こんばんは。

今日は洋食器の代名詞ともいえるマイセンのコーヒーカップ&ソーサーとケーキ皿を紹介いたします。

ヨーロッパの磁器の歴史は、マイセンから始まったと言われております。
マイセンの代表的シリーズに「ブルーオニオン」(青い玉葱模様)がありますが、この作品は、「ブルーオーキッド」と名付けられたマイセンの中では比較的新しいシリーズです。


コバルトブルーの手描きの絵柄は蘭の花と梅の木のようにも見えます。これが日本の染付けを思わせ、なぜか親しみがあって、抵抗なく受け入れることが出来ます。そう言うところが日本人の心を特にひきつけるのかも知れません。


マイセン コーヒーカップ&ダーサーとケーキ皿1.JPGマイセン コーヒーカップ&ダーサーとケーキ皿2.JPGマイセン コーヒーカップ&ダーサーとケーキ皿3.JPG
マイセン コーヒーカップ&ダーサーとケーキ皿4.JPGマイセン コーヒーカップ&ダーサーとケーキ皿5.JPGマイセン コーヒーカップ&ダーサーとケーキ皿6.JPG


コーヒーカップ 口径 6.5cm  持手含む 9cm  高 8cm
ソーサー    径 14cm  高 3.5cm
ケーキ皿    径 18.5cm  高 2.8cm



独特な形も洒落た感じで、とても優雅で酔いしれます。シリーズものは、一気にフルセットを揃えるのは中々大変です。私は楽しみながら一つ一つ集め、自分のお気に入りが一つ一つ増えていく喜びをじっくり味わいたいと思っています。
 

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ラベル:マイセン
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2006年12月16日

中村六郎 備前焼 平ぐい呑

こんばんは。

今日は中村六郎さんの備前焼 平ぐい呑をご紹介します。

中村六郎さんの作品は3作目になりますね。
その度に、中村さんのお酒好きなお話をしましたが、やっぱり中村六郎さんというと「呑兵衛」という印象があります。それだけに中村さんの酒器は素晴らしいですよね。



中村六郎 平ぐい呑1.JPG中村六郎 平ぐい呑2.JPG
中村六郎 平ぐい呑3.JPG中村六郎 平ぐい呑4.JPG

口径 7〜7.5cm
高  3.3〜3.8cm
 
これは、平ぐい呑だけあって安定感があります。見た目も「これで呑んでみたい」と思わせるぐい呑です。

 
独特の山道のある口作りになっており、「口当たりが柔らかくて、とても呑みやすい。」と主人はご満悦です。中村六郎さんのぐい呑で晩酌をしては、「普段より呑みすぎて困る。」といいながらも満更困ってもいない主人の顔を見て、私は微笑むしかありません。

 
景色が良く、趣があり、そして程よい重量感で握った感じも手にピタリと合って「これは私の宝物ものだ!」と主人は育てることに余念がないと言ったところです。

「これこそ六さんのぐい呑。」と私も大満足しております。


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ラベル:ぐい呑 備前焼 

2006年12月14日

スージー・クーパー ティカップ・コーヒーカップ・ケーキ皿

こんばんは。

今日はスージー・クーパーのパトリシアローズのティーセットとガーデ二アのコーヒーセットを紹介いたします。

ティーセットは、イギリスと日本で絶大な人気を誇る、あまりにも有名なスージー・クーパーの「パトリシアローズ」です。ピンクのバラがとてもかわいくて、一目惚れでした。やさしい色合いにあたたかみを感じて気に入っております。

      

スージー・クーパー ティーセット1.JPGスージー・クーパー ティーセット2.JPGスージー・クーパー ティーセット3.JPG

ティーカップ 
 口径 9.5cm  持手含む 11cm  高 5.7cm
ソーサー   
 径 14.5cm
ケーキ皿   
 径 17.5cm




コーヒーセットは、「ガーデ二ア」と名付けられております。ガーデ二アとはくちなしの花のことです。縁取りがパステル調にぼかしている作品が多いのですが、これは、はっきりしたボーダーになっております。
スキッと描かれたボーダー柄とくちなしの花に知的さを感じて私は好きです。
 

スージー・クーパー コーヒーセット4.JPGスージー・クーパー コーヒーセット5.JPGスージー・クーパー コーヒーセット6.JPG

コーヒーカップ 
 口径 8.5cm  持手含む 10.5cm  高 7cm
ソーサー    
 径 14.8cm
ケーキ皿    
 径 17cm 



スージー・クーパーの魅力はアンティークの食器なのに今に通用するデザインにあるんじゃないかと思います。


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2006年12月12日

ロイヤルクラウンダービー カップ&ソーサー

こんばんは。

今日は見ているだけでも、楽しい洋食器を紹介します。
  
これはロイヤルクラウンダービーのカップ&ソーサーです。ロイヤルクラウンダービーとは、イギリスのダービーの地に開かれた「ロイヤル」と「クラウン」の2つの名を冠した栄誉ある窯です。


ロイヤルクラウンダービー カップ&ダーサー2.JPGロイヤルクラウンダービー カップ&ダーサー3.JPGロイヤルクラウンダービー カップ&ダーサー3.JPG
ロイヤルクラウンダービー カップ&ダーサー4.JPGロイヤルクラウンダービー カップ&ダーサー5.JPG


カップ  
 口径 9.6cm  持ち手含む 11.5cm
 高  6cm
ソーサー 
 径 14.8cm  
 高 2cm


金、赤、黒の鮮やかな配色が目を惹きます。金装飾と彩色技術はかなり高度な手法と、ロイヤルクラウンダービーのアーチストたちの気概を感じます。

このカップ&ソーサーは、「ハミングバード」と名付けられております。
どことなく上流階級の持ち物のようで、私には似合わない感じがして中々使えません。ただ持っているだけで、ただ見ているだけで十分満足できるコレクションです。
 

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2006年12月10日

吉田美統 九谷焼 釉裏金彩スープチュリーン

こんばんは。

今日は吉田美統さんの釉裏金彩スープチュリーンをご紹介します。

テーブルにスープ鉢があるとパッと花が咲いたように明るい雰囲気になり、これから冬の集りのテーブルに華やかさを添えてくれるような気がします。
客の前でこんな器から一人一人にスープを取り分けて差し出したら素敵だろうなぁと思いめぐらしては、そういう演出を夢みています。

温かいスープは、温かいうちに味わってもらいたいので、蓋つきのスープ入れに入れてテーブルの上に出します。

そのスープ入れをスープチュリーンと呼んでいます。


スープに限らず、シチュ等の温かい煮込み料理の盛り付けにも使えますよ。

なんと言っても蓋つきの大鉢は見栄えがして、客の目を一気に惹きます。
話題にもなり、その場を盛り上げてもくれますので助かります。



吉田美統 釉裏金彩スープチュリーン1.JPG吉田美統 釉裏金彩スープチュリーン2.JPG
吉田美統 釉裏金彩スープチュリーン3.JPG吉田美統 釉裏金彩スープチュリーン4.JPG

口径 21cm
高  6.5cm   蓋の摘み含む 12cm



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2006年12月07日

宮城須美子 壷屋焼 魚文偏壷と長皿

こんばんは。

今日は宮城須美子さんの壷屋焼 魚文偏壷と長皿をご紹介します。

宮城須美子さんは、以前に紹介いたしました人間国宝・金城次郎さんの長女として生まれ、父に師事。その技術を受け継ぎ、沖縄特有の明朗で大らかな風土を生かした作品を作られている方です。



宮城須美子 魚文偏壷と長皿1.JPG宮城須美子 魚文偏壷と長皿2.JPG宮城須美子 魚文偏壷と長皿3.JPG
宮城須美子 魚文偏壷と長皿4.JPG宮城須美子 魚文偏壷と長皿5.JPG

偏壷 胴径 19cm×7cm  高 14.5cm
長皿 横 17.5cm  縦 12.5cm  高 2cm

 
力強い線彫で描かれた魚たちは、大きな目をしており、とがった口先で、流れるような尾ひれが特徴と言われております。
            
私には「沖縄」と聞けば、青い空、紺碧の海、大らかな風土、素朴で明るいと言ったようなイメージがあります。
 
この作品にも、イメージどおりのものを感じます。色も形も大らかで、どこか異国情調を漂わしているようなところに、どうしても惹かれます。
 
東北には無い、匂いを感じるのかも知れません。


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2006年12月05日

中村真 備前ぐい呑

こんばんは。

今日は中村真さんの備前ぐい呑をご紹介します。

前に中村真さんの蕪徳利を紹介いたしましたが、今回はぐい呑です。

嫌みのない焼け肌と、柔らかい土味を最大限に生かした中村さん真の作品に、魅了されたファンが多いと思います。

中村真さんは「自己主張して変に模様をつけるよりも、使う人の好みによって変化していく器がいい。」とおっしゃってましたが、このぐい呑の柔らかな甘い色合いの焼色を見ていると、中村真さんの言っていることがわかるような気がします。



中村真 備前ぐい呑1.JPG中村真 備前ぐい呑2.JPG中村真 備前ぐい呑3.JPG
中村真 備前ぐい呑4.JPG中村真 備前ぐい呑5.JPG

口径 7cm
高  5.5cm


轆轤目、口造りに熟練の手馴れた風格と、手作りの醍醐味を感じます。
赤い色の柔らかな土味に、渋めの桟切が、いい味の景色をなしているところに惚れたぐい呑です。


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2006年12月03日

とうあん 紫塗沙羅玉湯のみ

こんにちは。

今日はとうあんの紫塗沙羅玉湯のみをご紹介します。

玉のようにコロンとした丸みのあるかわいい湯のみ。茶を頂くときも両手に丁度よく収まり「見てよし」「使ってよし」のステキな玉湯のみです。
 
この玉湯のみは、趣のある紫塗を背景に沙羅の花が可憐に描かれています。



とうあん 沙羅玉湯のみ1.JPGとうあん 沙羅玉湯のみ2.JPGとうあん 沙羅玉湯のみ3.JPG
とうあん 沙羅玉湯のみ4.JPGとうあん 沙羅玉湯のみ5.JPG

口径 7.5cm
胴径 9cm
高  7cm



沙羅は梅雨の頃に開花する白椿によく似た花で、夏椿とも言われております。卵の黄身のような色をした花蕊と、絹のように白い五枚の花弁がすきっと爽やかな感じがして、好きな花です。

紫が好きで、沙羅の花が好きで、玉湯のみが好きときたら「とうあん」さんに頼まない手がないと、さっそく特注した湯のみです。「玉湯のみの地を、深みのある紫塗にして、沙羅の花を描いて欲しい。」と。そうして出来てきたものです。

とても気に入っております。



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